こんにちは、ふみです!
英語を話せるようになりたい。でも、いきなり人と話すのは怖い…
オンライン英会話の無料体験ページを開いたまま、予約ボタンが押せない…
その気持ち、すごくよくわかります。私も長年、英会話を躊躇していた人間だからです。
私は大学時代にTOEIC875点を取りましたが、スピーキングには全く自信が持てず、長い間「英語を話すこと」から逃げていました。いきなり英語で人と話すことは、相当な勇気が必要です。
ふみ(Fumi)英会話って想像しただけで緊張するよね…
そんな私でも今は、外国人と英語で話すことに抵抗が少なくなり、カタコトながらオンライン英会話で人と話す練習も続けられています。今回は記事を書くにあたって、昔挫折したスピークも改めて1ヶ月毎日使ってみました。
この記事では、遠回りした私だからこそわかった「英会話が怖い人の始め方」をまとめました。
英会話に挑戦するのが怖い人、何から始めればよいか分からない人は、ぜひ最後まで読んでみてください!
人と話すのが怖いなら、いきなりオンライン英会話を申し込むより、まずAI相手に声を出す練習から始めるのがおすすめ。AIなら予約がいらず、間違えても誰にも見られずに何度でも言い直せます。そのうえで、相手の英語を聞き取れる力を土台にしてから人と話す場に移ると、私の場合、緊張はしても「怖さ」はかなり小さくなりました。
\ 予約不要でAI相手に話す練習ができる /
英語を話す力を伸ばしたい方に最適なAI英会話アプリ【スピーク】英会話が怖いのはなぜ?怖さの正体は2つある
「英会話が怖い」とひとことで言っても、その中身は大きく2つに分かれます。
①間違いを人に見られる恥ずかしさ
1つ目は、自分の英語が間違っているところを、相手に見られるのが恥ずかしいという怖さです。


文法がめちゃくちゃだったらどうしよう。言葉に詰まって沈黙が続いたらどうしよう。講師に「この人、全然できないな」と思われたらどうしよう。特に、学生時代に英語をそれなりに勉強してきた人ほど、「できない自分」を人前にさらすことへの抵抗は大きいと思います。



私の英会話への恐怖はほぼコレでした!
②相手の英語が聞き取れない不安
2つ目は、相手が何を言っているのかわからなかったらどうしようという怖さです。


実はこちらのほうが、見落とされがちで根深いと私は感じています。
今、私がオンライン英会話を続けられている一番の理由は、講師の言っていることがある程度わかるからです。
自分の言葉がうまく出てこなくても、相手が何を聞いているのか、何を言おうとしているのかがわかるだけで、安心感がまったく違います。TOEICで800点を超えるくらいリスニングを積み上げてきたことが、そのまま「人と話しても大丈夫」という下地になっていました(あくまで私個人の感想です)。



リスニング力は英会話の強力な武器!
つまり、英会話の怖さを減らすには、「恥ずかしさ」と「聞き取れない不安」の2つに順番に対処するのが一番の近道です。そのための3ステップを、次で紹介します。
英会話が怖い社会人が英語を話せるようになる3ステップ
では、英会話が怖い社会人が英語を話せるようになるには、具体的にどうすればよいか?3ステップで説明します。
| ステップ | やること | 小さくできる怖さ |
|---|---|---|
| Step1 | アプリでAI相手に声を出すことに慣れる | 間違いを見られる恥ずかしさ |
| Step2 | 「聞き取れる」「言える」土台を固める | 聞き取れない不安・言葉が出ない焦り |
| Step3 | オンライン英会話で人と話す | (ここまで来れば「緊張」はしても「恐怖」ではなくなる) |
最初のステップは、「AI相手に、とにかく英語を声に出すことに慣れる」ことです。
ここで人間の講師ではなくAIを相手にする理由はシンプルで、AIには間違いを見られても恥ずかしくないからです。


例えばスピーク(Speak)は、実際に声に出して話すアウトプット練習に特化したAI英会話アプリ。予約なしで、好きなタイミングで会話練習ができ、その場でフィードバックが返ってきます。



AI相手なら、文法めちゃくちゃでも恥ずかしさゼロ!
具体的には、次の流れで進めます。
- ビデオレッスンでフレーズを学ぶ
英語ネイティブの講師(AIではなく人間の講師)による動画で、新しいフレーズを学びます。見るだけで終わらせず、講師のあとに続いて実際に声に出すのがポイントです。 - 繰り返しアウトプットで「考えなくても言える」状態を目指す
動画で学んだ表現を、いろいろなパターンで何度も声に出します。画面右上のハンズフリーモードをONにすると画面に触れずに進められるので、家事や身支度をしながらでも練習できます。 - AIと会話練習をして、その場で言い直す
学んだ表現をAI相手に使ってみます。会話のあとに文法や表現についてのフィードバックを確認し、提案された言い方をその場で練習します。自信がないうちは、翻訳の表示やヒント、初心者モードを使うと安心です。 - フリートークで「自分が使いそうな場面」を練習する
フリートークタブ下部の「自分のシナリオを作成」から、「自分の役」「AIの役」「シナリオ」を入力すると、自由な場面で英会話ができます。 - 自動で作られる復習レッスンでやり直す
フリートークが終わると、修正点に応じて復習レッスンが自動で作成されます。間違えたフレーズをさまざまなパターンで練習し直せます。
フリートークについて。たとえば私は不動産会社で働いているので、「自分の役:不動産会社のスタッフ」「AIの役:日本で部屋を探している外国人のお客様」「シナリオ:物件を案内する」と設定して、練習しました。このようにリアルな場面を想定すると、英会話の練習として効果的でした。



AI相手でも、かなり実践的な練習ができるよ!
2つ目のステップは、人と話す前の土台づくりです。
先ほどお話ししたとおり、私が人と話すのを怖くないと感じられるのは、相手の英語がある程度聞き取れるからです。TOEICのリスニング対策は、スコアのためだけでなく「英会話の安心感」にもつながっていると実感しています。


もう1つ大事なのが、頭の中の日本語を、すぐ英語にできる「型」を増やしておくことです。スピークの繰り返しアウトプットと並行して、瞬間英作文のトレーニングを取り入れると、「言いたいことはあるのに英語が出てこない」場面を減らしやすくなります。



私のオススメはこの青い本↑英会話練習の定番!
▼TOEIC800点台でも話せなかった私が、瞬間英作文を実際にやってみた記録はこちら


最後のステップが、オンライン英会話で実際に人と話すことです。


正直に言うと、AIと人はやっぱり違います。人間の講師は、こちらの予想していなかった質問を返してきたり、表情や相づちで反応してくれたりします。「ちゃんと英語を話せるようになりたい」なら、最終的には人と話す経験が欠かせないと私は考えています。



最終ステップは、やっぱり対人の英会話!
私は今DMM英会話を続けていますが、毎回それなりに緊張はします。でも、「怖い」とは感じていません。Step1で声に出すことに慣れ、Step2の土台があるからこそ、緊張を「楽しい緊張」として受け止められています。
▼DMM英会話を実際に使ってみたレビューも書いています。興味がある方はぜひ読んでみてください。


忙しい社会人は「1日15分」から
英会話の練習をスタートするのに、毎日30分、1時間と意気込む必要はありません。
目安として、
1日15分 × 週5日 = 月に約5時間の発話練習(1ヶ月を約4.3週として計算)
これだけでも、「英語を声に出す時間がほぼゼロ」の状態からは大きな変化です。AI英会話アプリの場合は予約がいらないので、通勤前の15分や昼休み、寝る前など、空いた時間にそのまま始められます。



スキマ時間に少し触るだけでも“慣れる”効果があるよ!
体験談:スピークを年間契約して、3ヶ月で挫折した話
ここからは、私が実際にスピークを使っていた頃の話を書きます。3ヶ月で挫折した話です。笑
きっかけ:社会人になって英語から離れていた頃
社会人になって1年が過ぎた頃、英語の勉強からはすっかり離れていました。TOEICの点数はあっても、英語を話す機会はゼロ。「このまま一生話せないのは嫌だな」と思っていたときに、X(当時のTwitter)でスピークを見つけました。



AIがまだまだ普及する前の時期でした!
1日20分くらい、テーマに沿ってAIと対話する練習を中心に使っていました。ロールプレイのような機能があって、新時代のAIアプリに驚いたのを覚えています。
良かったこと:AIなのに「人と話す感覚」が少しあった
相手がAIとはいえ、人と話している感覚を少し味わえたのは新鮮でした。
それと同時に、リアルタイムで英語を返すことの難しさを初めて体感しました。TOEICのように選択肢から選ぶのではなく、相手の問いかけに対して、その場で自分の言葉を組み立てて返さないといけない。点数があっても話せない理由が、身をもってわかった瞬間でした。



とにかく何か言わなきゃ!という臨場感があったよ
不満だったこと:音声認識が思うように読み取ってくれない
当時いちばん不満だったのは、音声認識が思うように読み取ってくれないことでした。
もちろん、私の発音が悪かったのも確実にあります。ただ、ちゃんと言ったつもりの文が違う文として認識されると、会話のテンポが崩れて、少しずつ練習が億劫になっていきました。



ラリーが上手く続かないことは大きなストレスに…
やめた理由:飽きてしまった
3ヶ月でやめた一番の理由は、正直に言うと飽きてしまったからです。
当時の私は英語学習への熱量がそこまで高くなく、仕事も忙しい時期でした。そこに音声認識のストレスが重なり、「今日はいいか」が増えて、そのまま開かなくなりました。



明確な目標がなかったのも大きいかな…
年間プランで契約していたので、残りの期間はほぼ使わずに終わっています。非常にもったいない…。
振り返って思うこと
スピークをやめてからDMM英会話を始めるまでには、3年ほど、かなりの時間が空きました。なので「スピークのおかげで英会話ができた」とは言えません。
ただ、AI相手とはいえ一度「その場で英語を返す」経験をしていたことで、人と英語で話すことへの覚悟は多少できていたと思います。



“英語を話す”という初体験ができたのは大きな収穫!
2026年の今、スピークを触り直して感じたこと
今回、この記事を書くにあたって、久しぶりにスピークを1ヶ月間、毎日使ってみました(2023年頃の感想はうろ覚えの部分もあるので、ご参考までに)。
| 項目 | 当時(2023〜24年頃) | 今(2026年) |
|---|---|---|
| 音声認識 | 思うように読み取ってくれないことがあった | ほとんど誤認識なく、正確に聞き取る |
| コンテンツの幅 | コースやレベルがある程度限定されていた | 超初級~上級・ビジネス・トラベルまで幅広く網羅 |
| AIとの会話の自然さ | あらかじめ用意されたシーンのロールプレイが中心 | AI機能が進化し、自分でシナリオを作って自由に会話できる |
| 続けやすさ | 飽きて3ヶ月でやめた | リーグ戦(ランキング)機能が追加され、モチベーションに |
正直、当時のスピークと今のスピークは別物に近いと感じています。



AIの進化と共に、スピークもめっちゃ進化してた…!
私が使っていた2023年当時にこれくらいの完成度だったら、もっと続けられていたと思います。
スピークのメリット・デメリット
私が1ヶ月実際に使ってみて感じた、スピークのメリットとデメリットはこちらです。


- 予約やスケジュール調整がいらない
オンライン英会話のように講師と時間を合わせる必要がなく、思い立ったときにすぐ練習できます。 - 間違いを人に見られない
相手がAIなので、言い間違えても、詰まっても、何度言い直しても気になりません。 - 忙しい社会人には、むしろ続けやすい
オンライン英会話は、予約して、時間を空けて、画面の前に座るという「それなりの覚悟と胆力」が必要です。スピークなら15分の空き時間でもそのまま始められるので、忙しい社会人にとっては英会話より続けやすい面があると私は感じています。 - その場でフィードバックがもらえる
会話のあとに文法や表現のフィードバックを確認し、提案された言い方をすぐに練習できます。
- AIと人はやっぱり違う
予想外の質問や、表情・相づちへの反応は、人との会話でしか練習できません。「ちゃんと話せるようになりたい」なら、いずれ人と話すステップは必要です。 - 目的がないと飽きやすい
私が3ヶ月でやめた一番の理由がこれです。対策としては、フリートークで「自分が実際に使いそうな場面」を設定して練習すること。仕事や旅行など、話す目的とつながると続けやすくなります。 - いきなり年間プランは慎重に
私のように「1年やるぞ!」と意気込んで年間契約すると、合わなかったときのダメージが大きくなります。まずは短い期間で試すのがおすすめです(詳しくは後述)。
スピークは特に忙しい社会人に向いており、オンライン英会話のようなレッスン予約が不要で、スキマ時間に学習できるのが大きなメリットです。
一方で、人によってはAIとのコミュニケーションがつまらなく感じたり、途中で飽きてしまったりする人も一定数いるかと思います。



これは結構人による。だから試してみるのが一番早い!
スピークとオンライン英会話、どっちから始める?
ここまでの私の経験をもとに、どちらから始めるのが良いかの目安をまとめました。
| あなたの状況 | おすすめ |
|---|---|
| 人と英語で話すのが怖い | スピークから |
| 相手の英語を聞き取れる自信がない | スピーク+リスニングの土台づくりから |
| 仕事が忙しく、決まった時間を確保しにくい | スピークから |
| 聞き取りはある程度でき、人と話す練習がしたい | オンライン英会話から |
| どちらか迷う | まずスピークを短期間試し、慣れたらオンライン英会話へ |



この基準で始めるのをオススメします!↑
まとめると、「ちゃんと人と話したい」ならオンライン英会話。でも、「人と話す実力はまだないけど、スピーキングの練習はしてみたい」という最初の一歩には、スピークはとても向いているアプリだと私は思っています。
英語を話す力を伸ばしたい方に最適なAI英会話アプリ【スピーク】スピークの料金と始め方
では改めて、スピークの料金や始め方について、簡単に説明しておきます。
スピーク(Speak)とは


- 声に出して話すアウトプット練習に特化したAI英会話アプリ
- ChatGPTを開発するOpenAIと提携。OpenAI Startup Fundが出資
- 全世界で1,500万ダウンロード突破
- 日本のApp Store教育カテゴリで1位を獲得
- 7日間の無料体験あり
カリキュラムは「①学ぶ(ビデオレッスン等で新しいフレーズを学ぶ)→ ②練習する(繰り返しスピーキング練習をする)→ ③実践する(AI相手に学んだフレーズで自由に会話する)」の3ステップで、実践での修正点をもとにレッスンが作成され、また①に戻る仕組みです。



続けやすい工夫がされてる!
料金プラン
現在(2026年11月時点)のスピークの料金プランは以下の通り。2つのプランがあります。
| プラン | 月払い | 年払い(月あたり) |
|---|---|---|
| プレミアム | 3,800円 | 19,800円(1,650円/月) |
| プレミアムプラス | 5,800円 | 29,800円(2,483円/月) |


プレミアムプラスプランだと、より個人用にカスタマイズされた機能が使えるようになります(個人最適化プラン/弱点強化/興味レッスン/カスタムコースの4機能が追加)。



プレミアムプランでも基本的な機能は十分使えるよ!
無料体験では、選んだプランの全機能を試せるので、使った上でプランを選んでみるのも良いと思います。
いきなり年間プランにしなくてもいい
これは昔、年間契約して3ヶ月でやめた私からの一番のアドバイスです。笑
まずは7日間の無料体験で、自分に合うかを確かめてみてください(じっくり試したいなら、Webからの申し込み限定で1ヶ月180円の体験もあり。7日間の無料体験との併用は不可)。
もし続けられなかった場合、私のようにお金をドブに捨てることになってしまいます。



まずは短期間がオススメ!
合わなければそこでやめればいいし、続けられそうなら、そのとき改めてプランを選べば十分です。
私のように、最初から1年分のリスクを取る必要はありません。
\ まずは無料体験で自分に合うか試せる /
英語を話す力を伸ばしたい方に最適なAI英会話アプリ【スピーク】解約方法
スピークの解約は簡単で、私も迷わず手続きできました。ポイントは、アプリ内ではなく、申し込んだ場所(購入元)で解約することです。
- iPhoneのアプリから申し込んだ場合:
iPhoneの「設定」→ 画面上部の自分の名前(Apple ID)→「サブスクリプション」→ スピークを選んでキャンセル - Androidのアプリから申し込んだ場合:
Google Playストアの「お支払いと定期購入」→「定期購入」→ スピークを選んで解約 - 公式サイト(Web)から申し込んだ場合:
Web決済側で解約手続き
アプリを削除しただけでは解約にならないので注意してください。
また、無料体験中に解約する場合は、終了日の24時間前までに手続きしましょう。



無料体験の期限は気にして見ておこう!
よくある質問Q&A
- TOEICの点数があれば、英会話は怖くなくなりますか?
-
点数そのものより、「相手の英語が聞き取れる」という感覚が大きいと私は感じています。TOEICのリスニング対策で聞き取れる英語が増えると、自分の言葉が出てこなくても「相手が何を言っているかはわかる」という安心感が生まれます。ただし、聞き取れても話せるとは限らないので、声に出す練習は別で必要です。

ふみ(Fumi)

リスニング力は大きな助けになるよ!
- スピークだけで英語を話せるようになりますか?
-
スピークは、声に出して話す練習の量を確保しやすいアプリです。ただ、予想外の質問への対応や、人と話すときの緊張感はAI相手では練習しきれない部分もあります。私は、スピークを「人と話す前の最初の一歩」として使い、慣れてきたらオンライン英会話に進むのがおすすめだと考えています。
- 年間プランにしたほうがお得ですか?
-
1ヶ月あたりの料金は年間プランのほうが安くなりますが、途中で使わなくなると結果的に損をします。私自身、年間契約して3ヶ月でやめてしまいました。まずは無料体験や短期間で試して、続けられると確信してからでも遅くありません。

ふみ(Fumi)

もちろん、覚悟を決めたい人は年間プランでも!
- 解約は簡単ですか?
-
はい、申し込んだ場所(App Store、Google Play、Web)のサブスクリプション管理画面から数分で手続きできます。アプリ内には解約ボタンがないので、購入元で手続きしてください。
まとめ:英会話が怖いなら、AI相手の一歩から
最後に、英会話が怖い社会人が英語を話せるようになるための3ステップをおさらいします。
- スピークでAI相手に声を出すことに慣れる(恥ずかしさを小さくする)
- 「聞き取れる」「言える」土台を固める(聞き取れない不安を小さくする)
- オンライン英会話で人と話す(緊張はしても、怖くない状態で)
私は年間契約したスピークを3ヶ月で挫折し、遠回りしました。でも、あのとき「その場で英語を返す難しさ」を知ったことは、今の英会話にちゃんとつながっていると思っています。



英会話の第一歩に、AIとの会話はオススメだよ!
人と話すのが怖いのは、あなたの英語力が足りないからではなく、始める順番の問題です。まずは予約も準備もいらないAI相手の練習から、気軽に一歩を踏み出してみてください。
\ 予約不要、好きなタイミングで話す練習 /
英語を話す力を伸ばしたい方に最適なAI英会話アプリ【スピーク】▼スピーク以外のアプリも含めて比較したい方はこちら










